大会

2020年1月21日 (火)

STEP&FLI#8フライボール

STEP&FLI#8報告㏌カボッチャ。

前回の続きです。


1月19日(日)、STEP&FLI#8の2日目は、DTFC(ドグタウン・フライボール・クラブ)主催のフライボールレース。

今回は2on2レースを中心に、1on1レース、1on1チャレンジ、2JANPレース、リコールチャレンジが行われました。




我がSONYはいつもチームを組んでいるハイトドッグのmona&ペッパーと組んで2on2レースに出場。

バルカはカタナ(ラーチャー)との即席チームでこちらも2on2レースに出場。

SONYは3秒8台を中心に安定して全レース走り切りました。

バルカは久々(1年ぶりくらいかな)のレース。

久々なのにミスはほとんどなく、チームとしても問題なくレースができました。


DTFCからは2on2に3チームがエントリー。

いつも4on4で同じチームを組んでいるメンバーとの戦いは面白かったです。


CDTレーシングの活躍もあり、素晴らしいいレースになりました。




バウンドバウからは佐久間&わん次郎(ミニチュアシュナウザー)が2junpフルランレースにデビュー。

フライボールいレース初参加の中、ヒートを重ねるごとに成長していきました。

2レース目からはミスもなく少しづつスピードも上がってきました。

そして最終の3レース。

奇跡が起こりました。

2勝2敗のラストヒートを決めてまさかの勝利!


何が起こるかわからないのがレースですね。

わん次郎、思い出に残るフライボールレースデビューとなりました。

応援見学に来ていたバウンドバウメンバー一同、感動の笑顔と涙でした。



今回のSTEP&FLI#8は、アメリカU-FLIへのチャレンジを意識した4レース5ヒートで行われました。

あわただしくレースの出番がやってきて、1日4レースというハードなスケジュール。

U-FLIに向けてよい実戦でのトレーニングができました。



SONY×HIMEの仔犬のリコールチャレンジのデビューもありました。

次世代フラーボールドッグたち、速いぞ!



次のレースは3月7日と発表がありました。

楽しみですね。

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2020年1月20日 (月)

『STEP&FLI#8』㏌カボッチャ

1月18日(土)、19日(日)は、STEP&FLI#8はでした。

18日はLKC(ルツカK9フリースタイルクラブ)主催のK9フリースタイルのコンペティション。

19日はDTFC(ドグタウン・フライボール・クラブ)主催のフライボールレース。


まずはK9フリースタイル。

オープンクラスチャンピオンは3月7日イギリスで行われるクラフト日本代表の松浦&ミッシー。

クラフトに向けてさらにバージョンアップしたドッグダンスを見ることができました。

圧巻!でした。



オープンクラス(wトリーツ)では出島&セイラが優勝。

ビギナークラスからいよいよオープンクラスにステップアップ。


1年前バウンドバウのトレーナーとして木村YASUKOを迎え、バウンドバウのK9フリースタイルチームが続々登場しました。

清水TADANORI&ルークがビギナークラス優勝~オープンクラスにステップアップデビュー。

大塚&あずきチームが続いてビギナークラス優勝。

さらに続いて出野&まいもビギナークラス優勝。

3連続でバウンドバウチームがビギナークラスで優勝という結果になりました。

そして今回、出島&セイラのオープンクラス(wトリーツ)優勝。

と、バウンドバウメンバー『STEP&FLI』K9フリースタイルを楽しんでいます。


終了後はルツカのK9フリースタイルルールセミナーが行われました。

もちろチームごとにルツカのコメント&アドバイスもありました。


インドアで照明演出もありの素敵でオシャレなコンペティションでした。


STEP&FLI#8フライボールレースの報告は後ほど。

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2020年1月 3日 (金)

バウンドバウのSTEP&FLI

12月29日に行われたSTEP&FLI#7。

まだ数日前なのにずいぶん前のような気がしますね。


今回はK9フリースタイルの報告です。
(フラーボールレースの報告は前回書きました)

フライボールレースに続きパムマーチンがジャッジを務めます。


オープンクラスのレベルは高く見ごたえがありました。

優勝はルツカのニュードッグチーム『ルツカ&フェニックス』

2位は今年のクラフト日本代表の『松浦&ミッシー』

3位はニュールーティーンでイメージを変えてきた『吉岡&ロクシー』


ビギナークラスは、出野&まいチームが初優勝。

2位は出島&セイラチーム。

バウンドバウチームのワンツーフィニッシュという嬉しいい結果になりました。


昨年からバウンドバウのトレーナーとして木村康子がやってきました。

YASUKOクリニックを中心にK9フリースタイルのトレーニングを行ってきました。

その効果が出てきましたね。


前回は大塚&あずきチームが優勝。

前々回は清水&ルークが優勝。

今回でバウンドバウチームのビギナー3連覇になります。

ビギナークラスといっても、ほとんどのチームがルーティーンを作り、トリーツを極力使わないで行っていました。


前々回優勝の清水&ルークチームは今回からオープンクラスで参加。

確実にステップアップしていってます。


始まったばかりのバウンドバウのK9フリースタイル。

今年はフライボールとK9フリースタイルの練習会を定期的に行っていく予定です。


次のSTEP&FLI#8に向けてトレーニングをしていきましょう。


 

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2019年12月31日 (火)

『STEP&FLI#7』報告

29日(日)今年最後のSTEP&FLIが行われました。

ドグタウン工房のDTFC(ドグタウン・フライボール・クラブ)とLKC(ルツカ・K9フリースタイル・クラブ)が行う、
フライボールレースとドッグダンスコンペを行う複合ドッグスポーツイベントです。

今回で7回目の開催になります。

場所は本格インドアドッグスポーツ施設のドッグスポーツジム『カボッチャ』です。


フライボールもK9フリースタイル(ドッグダンス)もインドアを中心に行うドッグスポーツです。

カボッチャで行うこのSTEP&FLI。

インドアのアドバンテージがSTEP&FLIの魅力の一つになっています。



まずはフライボールレースからスタート。

全レースパムマーチンがジャッジをする、なんとも贅沢なレースです。


4on4はもちろん、1on1、1on1サポートレースも行われました。



SONYはDTFC Full Careerでメインレースの4on4レースに参加。

CANDEEを新たに加え新チームとなって初めてのレース。

SONY⇒ペッパー⇒ポップス⇒CANDEEの4頭。


CDT Rachingとの僅差の白熱のゲームを熱い戦いいを楽しみました。

1勝2敗で敗れましたが、新チームで戦えることを実証できました。

ベストタイムは17秒241。

まだまだこれから。

まずは16秒台ですね。


SONYは全レース全ヒートをノーミスで走り切りました。

タイムも4秒を切って安定しています。

頼もしくなったSONY です。


1on1もタイムが上がってきて、4秒ちょっとが続出。

3秒台も出ていました。

みんな速くなっています。


今年春のリザルトを見ると信じられないくらいタイムアップしています。

アリーやCANDEEは0.5秒も速くなっています。

SONYもここ1年で平均0.15~0.2秒くらいは速くなっています。


いよいよ来年の後半あたりからは、SONY&HIMEの仔犬たちが参加してきます。



やっぱインドアはいいです!

フライボールレースを満喫しました。



お昼をはさんでK9フリースタイルが始まりました。

長文になりましたので続きは後ほど。

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2019年12月 3日 (火)

バウンドバウメンバーのBOB犬種別ディスクドッグトーナメント

この日のために・・・・・

秋から平日トレーニングDAYやナイトトレーニング、BBホリデーで練習してきたメンバー。

過去、このBOBでデビューしたチームもたくさんいます。


今回もBBメンバーチームのディスクドッグゲームデビューがたくさんありました。

私&アンブッシュ(ウイペット)もフリースタイルデビューです。

わん次郎(ミニチュアシュナウザー)、

ヒカリ(ラブラドールレトリバー)

がフリースタイルデビュー。


ピーチ(アイリッシュセッター×トイプードル)、

まい(イタリアングレーハウンド×ウイペット)

がトス&フェチデビュー。


どのチームもやり切りました。

ドライブもOKでした。

アンブッシュも課題だった2分間のフリースタイルを何とかやり切りました。
凄いジャンプキャッチもありました。




前回のこのゲームではディスクをキャッチできなかったチームの中には、
すでにディスクドッグゲームに参加して、今回のBOBを迎えたチームもあります。

あずきの柴犬フリースタイル部門5連覇という大記録も生まれました。


バウンドバウベテランズチームは"さすが"という感じでした。

みんなの良い目標になってます。



コーシング初体験のチームもいました。


現在バウンドバウは20種類の犬種がいます。

犬種の宝庫。


BOB犬種別ディスクドッグトーナメント。

どんな犬種が出てくるのか、次回楽しみです。

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このポスターの犬たちは、
あずき(芝犬)、フク(エアデールテリア)、アンジュ(コーイケルホンデュエ)
個性豊かなBBのフリースタイルドッグたちです





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2019年12月 2日 (月)

たくさんの犬種が集まりました BOB犬種別ディスクドッグトーナメント2019終了

なんと!全15犬種。

そのうちフリースタイルチームが11犬種。

個性豊かなディスクドッグが集まりました。


ボーダーコリー、
ラブラドールレトリバー、
ウイペット、
コーイケルホンデュエ、
マクナブシェパード
柴犬、
エアデールテリア、
ブリタニ―スパニエル、
ミニチュアシュナウザー、
オーストラリアンケルピー
ラーチャー、
トイプードル、
ミニチュアダックスフンド、
スポーティングMIX、
UnnonMIX

フリースタイルではボーダーコリーよりラブラドールやウイペット、スポーティングMIXの方が数が多いという、
BOB犬種別ディスクドッグトーナメントならではのエントリーになりました。

MIX犬もいろいろ。

最少はミニチュアピンシャー×チワワ。
ディスクをキャッチしてましたよ。

感動!


BOB犬種別ディスクドッグトーナメントの目的については何回かこのブログでもお伝えしてきましたので、
今回は書きませんが、上記のたくさんの犬種のディスクドッグが集まったことがすべてを物語っていますね。



自分の好きな犬種でディスクを楽しむ。

そしていろいろなドッグスポーツを楽しむ。

素敵なことですね。


個性豊かなたくさんの犬種のディスクドッグに感謝です。

いろいろな犬種の可能性も見ることができました。

参加ありがとうございました&お疲れさまでした。

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2019年10月27日 (日)

オンデマンドトロフィーズ終了

世界をインター―ネットでつないで行うディスクドッグフリースタイルゲーム。

オンデマンドトロフィーズが今週末各地で開催されました。


ジャッジはセントラルジャッジング方式。

ドグタウン本部でワールドチャンピオンが行います。


海外のリジョンもジャッジが終了しリザルトが更新されています。



我が北関東リジョンはBBフィールドで行われ、8チームの参加でした。

フィールドがいつでも使えるため、3日間の開催で行いました。


私&SONYは、本日参加しました。

強風というより爆風。

そして急に降り出した雨。

今回のオンデマンドトロフィーズは各リジョン風が吹き荒れたようですね。




最先端のシステムを利用し、地元に居ながらにして参加できるディスクドッグ世界選手権。

各リジョンの特色を生かして共催イベントと組み合わせて開催しています。

北関東リジョンは、スペシャルランチミーティングや、YASUKO クリニックなどとの共催イベントで行いました。


そしてオンデマンドトロフィーズの大きな魅力は、各チームにジャッジからのコメントが届くことです。

そのコメントに嬉し涙あり・・・・・元気をもらったり。
そんな北関東リジョンでした。

普段なかなか見ることのできない離れた地域のチームのフリースタイルがみられるのも魅力です。



いつものメンバーと、いつもの場所で行うオンデマンドトロフィーズ。

もっとも緊張しないで参加できるJDDNのゲームです。

そんな楽しいいゲームが世界とつながっている実はビッグゲームなのです。



全参加チームのリザルトが発表されます。

これから詳しくリザルトを見るのがまたもう一つの楽しみです。


参加チームの皆さんお疲れさまでした。

ジャッジ及び本部セントラルのスタッフの皆さんありがとうございました。



全国10のリジョンに分かれています(以下参照)

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2019年10月22日 (火)

寒川ワフワグドッグスポーツディ1020

今年で3回目のワフワグドッグスポーツディ寒川。

台風19号で各地で河川敷のグランドが水没。

寒川のグランドも心配していましたが、水没の被害はなく開催できる状態でした。


1日で4つのドッグスポーツが楽しめるこのゲーム。

今回のフライボールはKOUSUKE &MONAがU-FLI参戦のため不在のため行いませんでした。

ディスクドッグ、K9フリースタイル、スクーターレース、ルアーコーシングの4種目。


インフィールドと外周のレースコースという複合レイアウトのフィールドはこのゲーム独特なものです。

このフィールドをシステマティックに使用することにより、
複数のドッグスポーツをスムースに行うことができます。

ギャラリーも次々と行われる多種のドッグスポーツを観戦できます。


ディスクドッグフリースタイルは2分間のルーティーン終了後、2投のボーナススローを行います。

40ヤード先のボーナスゾーンに入れば1ポイントずつのボーナスがもらえます。


決勝ラウンドは上位3チームによるディスクドッグバトルで行われます。

これが面白い!

3位のチームから3チーム連続で2分間ルーティーンを行い、
3チーム終了後ジャッジ(今回は4名)が最も良いと判断したチームをコールします。

最も多くのコールがあったチームがチャンピオンになります。

1発勝負(フリースタイルのみ)のガチンコバトルです。



もう一つのバトル。

それがK9フリースタイル(ドッグダンス)バトルです。

こちらも上位3チームによって行われます。

ドッグダンスバトルはノックアウト方式で行われます。


このバトルが面白いのは、シークレットで用意された曲で即興でドッグダンスを行います。

時間は50秒、交互に2バトル。


予選通過3位と2位のチームからバトルのスタート。

10秒のカウントダウンですぐにスタートします。

ルーティーンを考えているまもなく2回のバトルが終了します。

そして3人のジャッジが良いと思ったチームをコール。
(今回私もバトルのジャッジをしました)

負けたチームは退場。


そしてすぐに10秒のカウントダウン。

勝ち残ったチームは1位のチームと再びバトルを開始。

チャンピオンが決まります。


今回の2つのフリースタイルバトル。

最高に面白かったです。

ドッグスポーツの楽しいい企画がいいですね。



私&バルカはK9フリースタイルに参加しました。

そちらの話は次の機会に(あるかな?)。


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オリジナリティーあふれる楽しいイベントに成長しました。


多種複合ドッグスポーツイベントを1日楽しみました。

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BOB(ベスト・オブ・ブリード)ディスクドッグトーナメント開催日決定

お待たせしました。
BOBディスクドッグトーナメントの開催日が決定しました。

12月1日(日)

BBフィールドです。


 「犬種」

 人間が目的に応じて、長年にわたり多くを作出してきました。
 その数は畜犬団体に登録されているもので300種類以上と言われています。

 作出された犬種はその数倍、数十倍ともいわれています。

 人間のために能力を生かして働いてきた様々な犬種たち。

 その能力の一部を生かし、ドッグスポーツを楽しんでいます。 


年に2回、犬種別で争うディスクドッグゲームです。
そして犬種別のチャンピオンが決定し表彰します。


なんと12回目の開催になります。

以前は年1回だったのでかれこれ9年になります。

なんか歴史あるゲームになってきました。


このゲームを楽しみにしているプレーヤーもたくさんいます。

フリースタイルの他、トス&フェチやレトリーブゲームも行います。

BOB恒例のお楽しみ企画も行います。

バーベキューもありかもです。


たくさんの犬種の参加お待ちしています。

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2019年9月16日 (月)

ドグタウンカップス2019終わりました

9月13日(金)~15日(日)
群馬県前橋市 前橋公園特撮会場。


ドグタウンカップス。

フリースタイルディスクドッグの祭典。


日本で行われる唯一のディスクドッグ国際ゲーム
『ドグタウンカップインビテーショナル』

ディスクドッグ日本一決定戦
『ドグタウンカップ』

この同時に行われる2つのディスクドッグゲームが"ドグタウンカップス"です。


カナダ、アメリカ、中国、チェコ共和国、フランス、そして日本。

各国からトップチームが集まりました。

2つのゲームを合わせ78チームのフリースタイルチームが参加。



ドグタウンカップインビテーショナルはヨーロッパ、北米(カナダアメリカ)、アジアの世界各国のクオリファイチームとの、
JDDNメジャーゲームのトップ2チームと、昨年のドグタウンカップチャンピオンに参加資格が与えられます。


今回は10チームでの戦いになりました。

チャンピオンの中のチャンピオンを決めるゲームです。

ワールドチャンピオン4チーム、ヨーロッパチャンピオン4チーム、というチーム。

ここに詳しく書かなくってもどんな凄いゲームなのかわかると思います。



一方のドグタウンカップスです。

オープン参加のこちらはなんと68チームがエントリー。

こちらもワールドチャンピオンや日本チャンピオンが参加するレベルの高いゲームです。

中国やフランスなどの海外チームも参加。

国内チームは北は北海道、南は九州までのチームが集まりました。




2つのチャンピオンが決定するドグタウンカップス。

ドグタウンカップスインビテーショナルチャンピオンは
YACHI &WOOF

ドグタウンカップチャンピオンは
Nakamura &レット

結果はドグタウン工房のホームページにリザルトがアップされていますもでそちらをご覧ください。





ドグタウンカップスって何なんだろう。


土曜日の朝のインターナショナルチームのスピーチを聞いて、世界から見えるドグタウンカップスというもが明確にわかりました。

日本という国に住んでいる私よりも、特別なディスクドッグゲームとして存在価値を大切にし、リスペクトしているのがわかりました。

特別なゲームということより、もっともっとプレーヤーの心の中に存在する魂みたいなものを感じました、



参加チームのみんながドグタウンカップスを目指して1年間やってきました。

その1年が終わり、また新しいい1年が始まりました。


来年ちょっと進化した自分のチームがそこに存在すること。

存在することが大切ですね。


ドグタウンカップスが終わってしまった空白感に、来年に向けての新たな目標を埋めていく大切な時です。




ドグタウンカップス。

たくさんの感動をありがとうございました。


 P.S.
   私のドグタウンカップス&バウンドバウのドグタウンカップスは後ほど書きますね。

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