日記・コラム・つぶやき

2017年4月26日 (水)

四万十からもどって・・・・・いろいろ

今回の帰路は、記録に挑戦。
私一人の運転でどの位速く帰れるか試してみました。

食事と犬のケア、ちょっとの休憩だけ。
後はひたすら運転、また運転。

約1000kmの帰路。
結果は約14時間ちょっとで帰ってくることが出来ました。


サービスエリアでの休憩を除くと、12時間くらい運転したいたことになります。

長距離のトラックドライバーにとっては笑われてしまいそうな何てことないレベルのことでも、
長距離運転が非日常の私には中々のチャレンジです。

いつもは途中のサービスエリアで車中泊で仮眠を取るにですが、
荷物満載のため今回はそれもなし。

途中眠くなってあやういシーンもありましたが、無事帰ってくることが出来ました。


いつもの年は帰ってくると夕方で、犬の夕餌を済ませ、私たちがが夕食。
ビールを飲んでゲームのビデオを眠くなる限界まで見て就寝、というパターン。

今年はへんな時間に帰ってきてしまったのでビールにもまだまだ時間があります。
なので留守中にたまった雑用(仕事)に着手。

なんか・・・・・かえって慌ただしくなってしまいました。


ちょこっと昼寝をして、いつもの年のようにビールとワインと夕食。
もちろんビデオ検証もしましたよ。




帰路チャレンジして分かったこと。

私の住んでいる関東圏のパターンです。

金曜日の夜仕事が終わってから出発。

PM6時に出発すれば、大会当日の土曜の朝8時には四万十到着。
ゲーム開始のAM9時30分までに犬のアップも出来ます。


帰路は打ち上げに出ないでPM4時に出発。
翌朝(月曜日)朝6時過ぎには戻ってくることが出来ます。

2人や3人で交代で運転すれば仮眠も取れるし、さらにスピードアップが可能になります。

関東圏のチームの方は、かなりハードスケジュールになりますが、
土日の休みだけで四万十カップに参加できます。

実際、今回もこのパターンで関東から四万十カップに参加していたチームがいました。

凄いパワーですね。(月曜日の仕事は大丈夫?)



サラリーマンなので土日以外に休みが取れない・・・・・
四万十は遠いからなあ・・・・・疲れるし

などの声も聞こえてきそうです。


でも実際そのプラン参加しているチームがいるのも現実です。

用はディスクドッグに賭ける情熱の度合いの違いなのかな・・・・・?

とも感じます。



時間短縮で飛行機&レンタカーでやってくるチーム。
フェリーで遠路やってくるチーム。

思いは一つ!

「四万十カップに出場したい!」




私自身は実際に経験してないことをあれこれ言えるタイプではないので、
参加した人が楽しいと言っている四万十カップを経験してみようと思いました。

「遠い~よ~」
「運転は大丈夫かな?」
「お金もかかるし~」

などなど・・・・・振り切って2010年、はじめての大遠征で参加しました。

「しんどかったら今回きりにしよう」

なんてちょっと弱気の部分もありました。



行ってみたらそんな気持ちはすっ飛んでしまいました。

楽しいのはもちろん、大遠征を達成した充実感を味わいました。

それ以降、毎年四万十カップに参加することが楽しみになり、
自分の大切なライフワークの一つになりました。


今は遠征を通じて、人も犬も成長できることも実感しています。


次は5月の京都。
HDLトロフィーです。

9c1e2267_500x245



| | コメント (0)

2017年4月15日 (土)

ケイトにお別れ

今日ケイトの親元(繁殖元)と兄弟(胴体)を飼っているかたが、
東京と横浜から遠路我が家まで、ケイトにお別れを言うために来てくれました。

Img_1592_338x500

毎年兄弟姉妹会で一緒に旅をして、ビアデットコリーライフを楽しんできた仲間です。

14年間という年月が経ったことを改めて感じました。


昨年の兄弟会(11月)以来会ったケイトの兄弟犬は2匹とも元気でした。



ケイトにお別れをすませた後は、赤城山の大沼へ。

Img_1603_500x375

4月だというのに雪に覆われ、湖面は凍結して真冬の景色でした。

寒い・・・・・!



すぐ山を降りて、赤城千本桜に移動。

Img_1613_500x375

先ほどの寒さが嘘のように桜が咲いています。

あったか~!

犬たちとのんびりと桜を楽しみました。



ケイトが作ってくれた出会いに、改めて感謝しています。

そして14年・・・・・

今後とも、末永くお付き合いお願いします。

| | コメント (0)

2017年4月12日 (水)

入学式

本日は、『HAC国際学園 群馬動物専門学校』の入学式でした。
速いもので、私がこの学校の講師を務めるようになって、4回目の入学式になります。

前方ステージ横の講師席に座るのも少しは慣れてきたかな?
でもまだしっくり来ない感じです・・・・。

私は“スポーツドッグ”という特殊な授業を受け持っています。



毎年入学式に出席して思うことがあります。

新入生達は動物が好きで、動物関係の仕事に付くために、
2年間たくさんの勉強をしていきます。

動物関係のたくさんの資格も取得します。

そして動物のプロになっていきます。

若くして、自分の目標を持って入学してきます。


そんな新入生を見ていると・・・・・

「みんな凄いな~」

と、思います。


私は、目標もなく何となく大学へ行き、やりたかった仕事で就職したものの長くは続かず、
それから37年間、その時やりたいことを続けてきただけです。

そして『今に至る』です。

新入生の年齢(18~20代前半)の時は、将来の目標など全く持っていませんでした。

30代後半で犬を飼い始め、そこからは犬三昧。
犬の写真とドッグスポーツにのめりこんで行きました。

今はそれが仕事と共に、私自身のライフスタイルそのものになっています。


そんな事を思い出しながら、講師席に座っていました。



新入生諸君
目標に向かってガンバレ~!

17884301_1305108822904417_726950559

| | コメント (0)

2017年4月 8日 (土)

USDDN2017

USDDNワールドファイナル(ディスクドッグ世界選手権)2017年の日程が発表されました。

17546667_10212742618263794_73219097
今月の22日(土)~23日(日)四国で行われる『四万十カップ』が、
一番近いクオリファイゲムになります。

もちろん参加します。


すでに昨年の『宮が瀬ドグスポーツフェスタ』で2017年のUSDDNワールドファインナルの
クオリファイがスタートしています。

日本では、四国(4月)京都(5月)、群馬(7月)、北海道(8月)と、
国内のクオリファイゲームが行われていきます。

先週末(上海)と、今週末(成都)は中国のクオリファイゲームです。

10月のワールドファイナルのに向けて、世界中で熱戦か繰り広げられます。



そして、私の夢舞台『USDDNワールドファイナル』

「ハードルは高くとも、チャレンジを続ける!」
「チャレンジを続ければ、可能性は必ずある!」

そんな気持ちで2017年シーズンを戦っていきたいと思います。


2011年
マトラ(エアデールテリア)

2015年
ギャンブー(MIX)

そして、SONY(ウイペット)がクオリファイでき、USDDNワールドファイナルに参戦できれば、
3犬種でのワールドファイナル参加は日本初の快挙になります。

また、3頭の犬でのワールドファイナル参加は、ワールドチャンピオンの“YACHI”に次いで、
日本人2人目になります。

大記録のかかったSONYです。


もう一度・・・・・夢舞台へGO!

| | コメント (0)

2017年4月 5日 (水)

ケイト14年6ヶ月の生涯を閉じる

4月2日(日)の早朝4時30分にケイトがこの世を去りました。

この記事を書くか悩みましたが、自分の記憶にとどめておくべき覚書も兼ねて
書かせてもらいます。



サンク(ビーグルMIX)、タバサ(ラブラドールレトリバー)、アデル(エアデールテリア)
に続いて、我が家の4頭めの犬として、2002年11月にやってきました。


ビアデットコリーが飼いたくて、「どこかにいないかな~」と思っていました。

そんな時エアデールテリア仲間から、出産情報が舞い込んできました。

すぐに飼うことを決め(30分くらい考えて)、その週のうちに東京の繁殖元まで仔犬を
見に行きました。

家庭繁殖で、ケイトの母犬の“ノア”というビアデットコリーを見て、

「こんな犬を探していたんだ!」

と!!!

すんなり話も決まり、正式に我が家にやってくることが決まりました。



それから1ヵ月半ケイトがやってきました。

ケイトの胴体を飼ったオーナーの方との深い交流も始まりました。


なかでも年に1度、犬と泊まれる宿に泊まって行う旅行、
『兄弟姉妹会』は特別なものでした。

毎年誕生日の近辺に1泊で行っています。

今年の秋14歳で行われた兄弟姉妹会が、ケイトの参加した最後の旅行になりました。

14年間あちこち色々旅をしました。

今はみんな良い思いでになっています。

709273
↑5歳に兄弟姉妹会での記念写真



数年前に母犬のノア母さんが亡くなり、去年、兄弟の1頭が亡くなりました。
だんだん寂しくなります・・・・


ケイトの最後の1ヶ月は闘病生活で手がかかりましたが。
14年半、大きな病気や怪我もせず、手がかからない犬でした。



去年の同じ時期にアデル(我が家の初代エアデールテリア)が15歳8ヶ月で亡くなり、
今度は14歳半のケイトです。

いつかこの日が来るのは分かっていました。



4月4日(月)の夕方に火葬して、今は骨になって私の側にいます。

今は「悲しい」というより、「寂しい」という感情です。

そしてケイトの残していったもの・・・・・たくさん感じています。

Photo
ディスクキャッチ!凄いジャンプでした

2
当時日本で唯一のビアデットコリーのフリースタイルディスクドッグ
その後もケイト以外はディスク大会で見てないな~

続きを読む "ケイト14年6ヶ月の生涯を閉じる"

| | コメント (2)

2017年4月 4日 (火)

ギャンブー7歳になる

4月1日はギャンブーの誕生日。
7歳になりました。

ギャンブーは、2012年5月末にドグタウン工房より私のところにやって来ました。

その前年にアメリカから日本にやって来ました。


MIXブリードのギャンブー。

スタッフォードシャー・ブルテリア×オーストラリアンシェパードのMIXです。


2015年にはUSDDNワールドファイナル(ディスクドッグ世界選手権)に、
日本代表として参加しました。

5年間で数多くのゲームやディスクドッグショーに参加して来ました。
その数100は軽く超えていると思います。


まだ7歳、現役続行です。

ゲームのほかに、動物専門学校でのデモンストレーション犬や、
ディスク体験でも活躍しています。



また、あまり知られていませんが、ギャンブーは私のドッグダンスのパートナーでもあります。
今春から復活です。

こちらは、5月の名犬牧場のイベントまでには何とかしたいな。




ギャンブーの魅力は高いジャンプキャッチと、キャッチの上手なところです。
私のミスさえなければ安定してキャッチを続けてくれます。


また、愛嬌のある容姿や面白いキャラクターも魅力です。

心が和みます。


ギャンブーは飼っていると楽しい犬で、気持ちを明るくしてくれます。
我が家では大きな存在になっています。

「ギャンブーみたいな犬がもう一匹欲しいな」

私の口癖のようになっています。

でもなかなかいないだろうな。

ギャンブーはギャンブーだから・・・・・


特別な誕生日のお祝いはしませんが、
無事7歳を迎えられたことを嬉しく思います。

「ギャンブー長生きしてね!」

Jl7e1402_2
2012年5月
私の元にやってきた頃のギャンブー

| | コメント (0)

2017年3月31日 (金)

ルツカ帰国、そして祝勝会

2017クラフトチャンピオンを獲得した、ルツカ&ジャンプが29日に帰国しました。



昨日30日はドグタウンファクトリーにて祝勝会でした。

ルツカに直接「おめでとう」を伝えたくて、15人の仲間が集まりました。
私ももちろん参加してきました。


ルツカをはじめ俊介、同行した津田さん、長谷川さんからの報告もあり、
現地の様子が詳しく分かりました。


特に今回サポート約の俊介からの、晴れ舞台クラフトのバックヤードの話は面白く、
テレビ中継では見えなかった、もう一つのチャンピオン誕生の話が聞けました。


また、この日のために津田さんが製作した、クラフトの特別編集のビデオが上映されました。


その後ルツカのチャンピオンを祝うビデオメッセージが流されました。

特に関西チームで作ったビデオには驚きでした。
感動するほど、笑わせていただきました。



私自身このメンバーとこの場所にいられて、共にルツカのお祝いを出来る事を
幸せに思います。




ルツカも帰国しました。

クリニックも1ヶ月ぶりに再開します。

4月からドッグダンスの企画も目白押しです。

これからも楽しみイッパイのドッグダンスです。




もう一度

「ルツカ&ジャンプ本当のおめでとうございます」

「そして、感動をありがとうございました」

17157361_240198226443101_7081446374

| | コメント (0)

2017年3月29日 (水)

コースレイアウト

2月の赤城MWF(前橋ホワイトフェスティバル)、3月のMDSF(ミナカミ・ドッグスポーツ・フェス
ティバル)が終了して、まもなくドッグスポーツのウインターシーズンが終了します。


MDSFに来ていたギャラリーの方に、コースの全景について質問されました。

「コースの下(奥)のほうはどうなっているのですか?」

パンフレットのコースレイアウト図で説明しました。

「ずいぶん長いコースなのですね」

「コースは毎年同じなのですか?」

その後その方とは、コースについてちょっとだけ会話をしました。

おそらく何らかの競技(スキーやモータースポーツ)を行っていた方だと推測できました。



私も犬ぞりレースについては素人で、コースレイアウトのことなど詳しく分かりません。

でもコースレイアウトを考えたYACHI氏の説明では、安全面も考慮し、チャレンジングな
面白いコースになっているそうです。

トップマッシャーの方々も面白いトレイル(コース)だとの声をいただきました。


改めてMDSFのコースみてみました。

Image611_500x224

詳しくない私が見ても、やっぱり面白そうです。




コースレイアウト。

モータースポーツ観戦ファンの私は、いつもサーキットのコースレイアウトを研究して、
レースを楽しんでいたことを思い出します。

自ら走った事のある“筑波サーキット”などは馴染み深いです。

Tsukuba_circuit1_500x280

最近出来たサーキットではこれがおしゃれ。

Shanghaiinternationalcircuitlayout1

上海インターナショナルサーキット。

コースレイアウトが上海の『上』の字になっています。


まだまだ好きなサーキットはたくさんありますが、またの機会にして、
話はこのくらいにしておきます。


私自身今年も犬ぞりのコースつくりに参加する機会がありました。

現場の私は、どのようなコースなのか実際のレイアウトがなかなか理解できませんでしたが、
完成したコースでレースが行われると、ちょっとコースレイアウトの面白さがわかりました。

コースレイアウトの話でした。

| | コメント (0)

2017年3月28日 (火)

SONYがやってきて1年が経ちました

ウイペットのSONYが私の元へきて、ちょうど1年たちました。

年齢はまもなく3歳になります。


カナダで生まれて、アメリカ(ダラス)のパムマーチンの元でパピー時代をすごし、
日本に来てからは、ドグタウン工房でドッグスポーツの基礎トレーニングを行っていました。

そして、昨年の3月末に私のところへやって来ました。



以後ディスクドッグとしては、四国の四万十カップ(4月末)のデモセッションで
フリースタイルデビューし、京都のハッピードッグライフトロフィーで
メジャーゲームデビューをしました。

その後もJDDN(ジャパン・ディスク・ドッグ・ナショナル)のゲームやセミナーに
参加して来ました。


5月には名犬牧場スーパーディスクドッグショーにデビュー。
俊足を生かしたパフォーマンスは、ショーの一郭を成すようになって来ました。




フライボールは昨年の5月、パムマーチンウイークで本格的にスタートしました。
夏、赤城で行われた、フライボール集中セミナーに全日程参加。

そして12月のパムマーチンウイークでフルラン(3秒9)までいきました。

いまSONYのフライボールは、タイムを上げるためインドア・ナイトクリニックや
DTFC(ドグタウン・フライボール・クラブ)の練習会に参加しています。

まもなくレースデビューの予定です。



元々フライボールドッグとして日本にやってきたSONYですが、ディスクドッグとしての
能力も高く、数少ないウイペットのフリースタイルディスクドッグになっています。

またサイクルドッグでは、バルカと2頭引きでスクーターを引いていました。

来シーズンは犬ぞりもチャレンジしたいと思っています。


ルアーコーシングにも参加。

JDDNのコーシングでは連戦連勝という嬉しい結果になっています。




マルチドッグスポーツ時代到来。

SONYと、おもいっきりドッグスポーツを楽しんでいきたいと思います。

10406758_10204686699353303_58497699
SONYの子犬時代

| | コメント (0)

2017年3月21日 (火)

愛犬撮影会

3連休の2日間は愛犬撮影会でした。


愛犬撮影会というネーミングはちょっとダサい感じですが、
分かりやすいので使用しています。

ようは、家庭で飼われている愛犬を、ドッグカフェや犬のテーマパークで、
写真撮影するイベントです。

場合によってはカメラマン主催で行いますが、私はその形体ではやっていません。




いつごろから始めたのでしょうか・・・・・?
15年くらい前かな・・・・・?

詳しくは思い出せませんが、テーマパークや住宅展示場のイベントとして始めた記憶があります。


当時は愛犬雑誌やフォトブック、カレンダーなどの撮影を中心に行っていました。
月刊誌の締切に追われていたのが懐かしいです。


そんな中、愛犬撮影会のオファーが舞い込んできました。

結構な数のオファーがきたので、週末はなるべく愛犬撮影会を入れるようにしたかったのですが、
ディスクドッグゲームや、ディスクドッグセミナーに参加したくて、
週末はそちらを優先してしまいました。


何事も、今、一番興味があって、好きなことに素直に反応してしまう性格なものなで・・・・・!
(だから貧乏だという説も)


そして、その結果今のように、若輩者ながらドッグスポーツトレーナーとして、
活動が出来るようになりました。


写真のほうも、あこがれのUSDDNワールドファイナル(ディスクドッグ世界選手権)の撮影をしたり、
ディスクドッグ、犬ぞり、フラーボールほか、ドッグスポーツの撮影がメインになりました。


そうなると、飼い主さんとコミュニケーションが取れる、愛犬撮影会も楽しくなって来ました。
私も一人の犬飼として、忘れてはいけない“原点”をいつも感じることが出来ています。



現在はスケジュールの関係で『世界の名犬牧場』と、『ドッグサロンしふぉんのお家』の2会場
のみの開催になっています。

興味のある方はぜひお出掛けください。



犬が好き!、写真も好き!、音楽も好き!

やっぱり犬が一番にきてしまうのかな!

そんな犬好きのカメラマンのつぶやきでした。

A_500x338
生後2ヶ月半くらいのガッシュ
撮影会でスタジオ撮影

| | コメント (0)

より以前の記事一覧