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2019年9月11日 (水)

ドグタウンカップスに出場する意義

今年18回目。

長い長い歴史あるディスクドッグのビッグゲーム。


私自身は第1回大会は見学でした。

その大1回ドグタウンカップはバウンドバウからドグタウンカップにチャレンジするチームが出場。
応援で参加。

そして第は2回ドグタウンカップに初めて出場しました。

以後今年18回目まで参加を続けています。

15年も参加しているので犬も4頭目。

アデル(エアデールテリア)⇒マトラ(エアデールテリア)⇒ギャンブー(mix)⇒SONY(ウイペット)


1回目から出続けているチームもいます。


出続けている魅力って何なんだろう?

そんな問いかけがあるとすれば・・・・・

出てみればわかります!

という答えになってしまうのか。


毎年多くのチームがドグタウンカップスにチャレンジします。

緊張から思い通りのプレーができなかったり、悔しいい思いだったり、
ここに集まるパワーやエネルギーを感じたり、一生レベルの友情が芽生えたり・・・・・


エントリーをすればどのチームも参加できるドグタウンカップス。

門は開かれているのに勇気をもってエントリーできるチームとそうでないチーム。

それもドグタウンカップスです。


勇気をもって決断したチームのみ感じることができるものがあります。

抽象的になってしまいますが、ディスクドッグの心が揺れ動くようなバイブレーション。
とでも言いますか。

参加回数を重ねるごとに深く深く心に浸透していく感じです。



私も最初、見学、応援からスタートしました。

そして大舞台に立つことが現実になりました。


会場に足を運んでドグタウンカップスの空気を感じてみてください。




海外からのチームや北海道のチームもどんどん到着しています。

今年もドグタウンカップスが始まります。

ディスクドッグプレーヤーにとって特別な週末がやってきます。


どんなドラマが待っているのでしょうか。

楽しみです。




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