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2018年11月

2018年11月 6日 (火)

USDDNそしてU-FLI

先週行われたUSDDNワールドファイナル。

まだ興奮冷めやらぬ状態が続いています。

ドラマチックなYACHI&WOOFの完全勝利。

日本チームの大活躍。

そして感動の表書式。



USDDN終了後。

チームジャパンの、俊介&ルツカ、YACHI 津田は帰国後すぐに九州へ。

そして「ドッグキャンプトロフィーズ」が行われました。

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U-FLI参加チーム、皇介モメンタム&モナハリボー、千春ディーゼル、国吉チェイスは、
ダラスへ長距離移動。

日本から須貝カタナ、酒井ナナ、室田PAXが現地に到着熱いトレーニングが行われています。
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いよいよ今週末は「U-FLI」世界最大級のフラーボールレースにチャレンジです。
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わたしも、明日7日(水)にアメリカに向けて出発。

ダラスで、みんなと合流します。



今週末は同時にディスクドッグアジアチャンピオンシップが中国四川省成都で行われます。

こちらは、YACHI&ウーフ、松浦ミッシー、竹原カーシーが参加。

俊介&ルツカ、まきさんはジャッジ。


しばらくしたら、みんな日本で、会うことが出来ます。

その時までUSDDN帰国報告会はお預けかな・・・・・

U-FLI報告も楽しみにしていてください。

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フライボール専用のトレーニング施設
うらやましい環境です

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2018年11月 5日 (月)

ディスクドッグショー・デビュー@世界の名犬牧場

11月4日の世界の名犬牧場スーパーディスクドッグショーに新たにデビューしたディスクドッグ
が2頭いました。

寺沢&こあ(ラブラドールレトリバー)と、久保&フク(エアデールテリア)の2チーム。

やっぱり新チームのデビューはうれしいですね。

両チームともディスクドッグのトレーニングを積んできました。

そして、このデビューの日を迎えました。


ギャラリーの前でパフォーマンスを行うことは、勇気もいることです。

緊張もするでしょう。

でも一つのハードルを越えた達成感もあるはずです。

新しいスターの誕生。

今後が楽しみですね。


今回もう一つの新たな試みがグループディスプレイ。

名犬牧場で行いました。

スーパーディスクドッグショーの時間の一部をグループディスプレイにして行いました。

今回は7頭で行いました。

バルカ、あずき、アンジュ、フク、レイ、こあ、ルーク。

ラブラドールレトリバー×2(イエロー&ブラック)
柴犬
コーイケルホンデュエ
エアデールテリア
シェットランドシープドッグ
ボーダーコリー

6犬種7頭。

実に多彩な犬種が集まっています。

バウンドバウらしいですね。

なかなか評判が良かったです。


ドッグスポーツ談議に花が咲き、楽しいい1日になりました。

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スーパーディスクドッグショーデビューした寺沢&こあチーム


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グループディスプレイ


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2018年11月 4日 (日)

BBホリデー11月

秋晴れのドッグスポーツ日和。
風邪も微風。

参加人数は10人
犬はは13頭はでした。

いつも犬の方が多いですね。


今回のサプライズゲームはディスクのローラーロングディスタンスでした。

ディスク3枚、ローラーでディスクが転がった距離を競います。

予想以上に記録が伸び、優勝は40ヤードを超えて43ヤード。


いつものディスクミニゲーム大会のほか、フリースタイルセッション、グループディスプレイ、
体験コーナー、スローイングレッスンなども行いました。

盛りだくさんです。


そして正式に活動を開始した、バウンドバウ・フライボールチームの練習も行いました。

練習を行うごとに成長していく犬たち。
オーナーたちも楽しんでいます。

早くみんなでレースが出来るといいな~!


今回新規にメンバーになられた方がいました。

犬種はフレンチブルドック。

これまたドッグスポーツには珍しいい犬種の登場です。

バウンドバウらしいですね~。

初回のトレーニングで、ローラーディスクでのキャッチ&レトリーブを決めていました。


愛犬と思いっきり楽しんだBBホリデー11月でした。

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次回はこれかな?
イス取りゲーム




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2018年11月 3日 (土)

合唱コンクール レコーディング

毎年この時期は各地で合唱コンクールが行われます。

この時期私も合唱コンクールのレコーディングの仕事をしています。
かれこれ7~8年行っています。

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ホールなどの会場に専門の機材を持ち込んで行います。

レコーディングエンジニアとアシスタントの2人1チームで行います。

私はエンジニアとして参加しています。

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いつも扱っているPAとは違い録音のみ。

アンプを通してスピーカーから出力しません。


いつもの

「音を出す」

というのではなく

「音を収める」

という感覚です
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合唱コンクールはほとんどの場合、課題曲と自由曲の2曲で審査されます。

長年やっているので、その曲もすっかり覚えてしまいました。



芸術の秋の恒例行事です。


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