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2014年11月21日 (金)

中国よりチームJAPAN帰国

中国で行われたアジア・ディスクドッグ・チャンピオンシップより、
チームジャパンの皆さんが帰国しました。

先に火曜日に帰国したチームに続いて全チーム及びジャッジスタッフも帰国しました。


早速昨日は帰国報告と、お祝いで集まりました。
私も参加させていただきました。


たくさんのドラマがあったようで、帰国したプレーヤーのやりきった笑顔が印象的でした。

大遠征をしてきた、成長したプレーヤーを見ていると、
留守番組のこちらも勇気をもらうことが出来ます。

帰国直後(夕食会場まで成田から直行)のホットな話を聞くことが出来て、
感動しました。



ADDA(アジア・ディスクドッグ・アソシエーション)が立ち上がり、
アジア初のチャンピオンが誕生し、
中国のゲームに海外遠征(犬の検疫等いろいろ)
初めて尽くしの中国でのゲームでした。


帰国したみんなの姿を見ていて、素晴しいゲームだったことを確信しました。

今年は残念ながら参加できませんでしたが、来年はぜひ参加したいと思います。


ヨーロッパチャンピオンシップ(来年はドイツ)、ドグタウンカップ(日本)、
アジアチャンピオンシップ(中国)、そしてUSDDNワールドファイナル(アメリカ)。
ますます世界を視野に入れたディスクドッグになってきました。


来年が楽しみです。
今後のディスクドッグがますます楽しみです。

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