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2013年12月 4日 (水)

子犬のいる生活

昨年の夏にバルカ(ラブラドールレトリバー)がやってきて、
今年4月にアルプ(スタンダードプードル)
9月には、ヴィッツァー(エアデールテリア)がやってきました。
ちょっと前の昨年5月にはギャンブーもきました。
1年ちょっとで、4頭増えました。

バルカが成犬になる前に、アルプがやって来て、
アルプが成犬になる前に、ヴィッツァーがやって来ました。
ここ一年以上ずーっと仔犬がいる生活が続いています。

犬飼いにとっては、なんとも幸せな日々です。


4頭とも、ディスクドッグにしたいと思い飼い始めました。

ギャンブーとバルカはディスクドッグとして育ちました。
アルプはもうちょっとかかるかな。
ヴィッツァーは、パピートレーニング中です。

同時に何頭もディスクドッグにするトレーニングを、行うのは初めてになります。
それぞれの犬種も、月例も違うし、性格もいろいろです。
この同時に育てるという事が、非常に勉強になってます。
常に複数の犬の状態を把握して、それぞれのトレーニング方法を考えています。
その結果、
一頭で一対一でやっているときのような、自分や犬を追い込んだり、
トレーニング過剰になることもありません。
もう一つ良いのは、しばらくぶり(何年かぶり)に仔犬を迎えると、
育て方の“感”みたいなものを忘れてしまっています。
今回はそのような事はありませんでした。

家のスペースや、車の大きさ、世話をする時間的な問題や、金銭的なこと、
など色々解決しなくてはなりません。
デメリットもありますが、多頭飼いのメリットもたくさんあります。


我が家は現在6頭になってます。
(他にエアデールテリアがもう一頭、ビアデットコリーがいます)
7頭目は無理か・・・・・?
いや・・・中型犬や、小型犬なら何とかなるか・・・?

『仔犬のいる生活』
大変だけど楽しいです。

2
↑仔犬のころのアデル 今13歳です

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