犬の記憶
前に書いた「犬と遊ぶ家」に行ってきました。
ここは、アデルの実家で、犬と遊ぶために作った家で、斜面ではありますが、犬が充分に走れるスペースがあります。
イベント続きでお疲れのタバサを除いて、3頭を遊ばせてきました。
ケイトは、大喜びでフリスビーを追いかけます。
ラスタは、どこへ行っても日向ぼっこです(笑)
アデルは、草刈りです(汗)
普段だったら、他の家の犬がいるので、走らないんだったら繋いじゃおうって事ですぐにリードで繋ぐのですが、今日はウチの犬だけだし、もうアデルも7歳なので、少しゆるくしたので、自由にさせておきました。
すると、充分に草を食べて満足したのか(笑)、ヒロとフリスビーを始めました。
それも、飽きることなくずっとしてました。
また、ここへ来て新しい発見。やっぱりアデルもフリスビー、好きなんだね。当たり前だけど。
そこへ、アデルの母親の飼い主の方が、「お茶が入りましたよ~」と声を掛けてくださいました。
すると、アデルは、ビューンとその方のところに行きました。
アデルは、そんな風に他人のところには行かない子なのに(除デニママ=パンをくれる人・笑)
やっぱり、生まれてから面倒を見てくれた人のことは忘れないのかな~?
そう言えば、ケイトも実家のノア家には、しっぽブンブン振りますからね~。
ま、ケイトは東京合宿で、よっぽど良い目をみたのかもしれませんが。
タバサは・・・誰でも大好きなので、わかりません(笑)
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